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梅干13個摂取後の症状

昨夜、睡眠前に甘酸っぱい梅干を食べたらとまらなくなった。
食べやすくポンポンと口に頬張っていたら・・・
食べかすの「種の数13個」 思わずやばいと思いストップ。
今朝起きたら、異常に喉が渇きまくり
・りんごジュース5杯
・コーヒー
・牛乳

水分取りまくり・・・水分で体は満たされ、ご飯は受け付けなかった。
通勤中も喉の渇き症状があったが時間がたつにつれ治まってきたものの
会社到着後も さらに・グレープフルーツジュースMサイズを飲んだ。
塩分の過剰摂取により体内濃度を薄めるための喉の渇きらしい
このような体の症状を明らかに証明しているのはビール。
調べたら面白いことが書いてありました。
ビールが「おいしく感じるのは1杯目の喉が渇いたときだけ」
だからこそ塩分のあるおつまみを好み、塩分を摂取することにより体内がまた水分を求めるようになる、だから2杯、3杯とビールがおいしく感じるそうです。なるほど!!(末尾参照)

■調査結果
私たちのからだの60%は水でできており、生命活動の溶媒として重要な役割を果たしています。人間は1日に約2.5リットルの水を必要としますが、尿として1.5リットル、呼気中の水蒸気として1リットルを排出します。

 運動をすると汗をかきますが、その量もばかになりません。1個の汗腺は40マイクログラムと非常に小さく目に見えないので他の臓器ほど注目されませんが、皮膚表面の汗腺約300万個を合計すると120グラムと、実に腎臓1個に匹敵する重量になります。そのため、通常の運動でも1時間当たり0.5~1リットル、トレーニングを積んだ人になると1時間当たり最大3~5リットルの汗を分泌することが可能です。汗は気化によって体表から熱を奪い、運動時の体温を一定に保ちます。つまりクーラーの役目をするのが汗で、運動をおこなう場合なら、1日5リットルほどの水分補給が必要になります。

 この水分補給を促すのは、脳内にある飲水中枢。脱水で体液量が減ったり、体液塩分濃度が高まると、飲水中枢が興奮し口渇感を引き起こします。下痢をした特、塩辛いものを食べた時に喉が渇くのはこのメカニズムによるものです。

○ビールの喉越しと喉の渇きの密接な関係
http://www.ntv.co.jp/FERC/research/20010708/gimon06.html
ビールを飲むと喉の渇きが強く癒されるのは喉への刺激が他の飲み物より非常に強く長く続くためと考えられるという。そして残念なことに1杯目のおいしさは長くは続かないという。これは、1杯目で喉の神経は水分で満たされ、喉の反応は鈍くなるため、2杯目以降は1杯目の快感を得られなくなるためという。つまり飲めば飲むほど喉越しは失われてしまうのである。しかし、塩を摂取する事で喉の反応がビールを飲む前の状態に戻るため、塩気のあるおつまみを摂れば、ビールの刺激を感じやすい喉を取り戻すことができる。
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